2008年02月19日

今朝の日経新聞 季語を広めるNPO法人

大物俳人が代表になって、季語を検索して解説と例句を参照できるサイトをたちあげるそうです。
年中行事の衰退や温暖化などで四季をとらえる感受性が乏しくなりがちですよね。
俳句という伝統文化がネットにつながるなかなか意欲的なこころみだと思います。
女子高生がケータイメールに季語をいれたりしてたらなかなか棄てた世の中じゃなくなるよなー。
意外とブレイクするかも。
サイトは三月一日立ち上げだそうです。
posted by 自転車太助 at 07:53 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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